ホンダオデッセィの登録未使用車 数は少ないけどあります。
登録未使用車のメリットはなんと言っても新車で買うより安いこと。
わずかに安いだけで、希望のカラー以外を買ったりするのはつまらない。
必ず新車の見積りを取って検討しよう。
2009年3月6日金曜日
H16年式 オデッセィ Mタイプ 中古車価格
H16年式 オデッセィ Mタイプ ナビ付き 走行距離50000km以下 修復歴なし
車両本体価格が130万円ぐらいが平均てきなところ。
ブラック、パールは割高。
<安すぎる価格には注意>
業者オークションの相場から考えると、しっかり整備をしてお客様に渡すとなると、安い価格をつけるにしても130万ぐらいの価格は必要だ。ちょうど消耗品の交換時期でもある。1年点検をしっかりやっていて、交換がされている車なら、安心だが、そうでなければ消耗品の交換が必要だ。ぎりぎり車検を通して納車ということになると後で費用がかかることになる。
納車時の整備内容をしっかり確認しよう!
車両本体価格が130万円ぐらいが平均てきなところ。
ブラック、パールは割高。
<安すぎる価格には注意>
業者オークションの相場から考えると、しっかり整備をしてお客様に渡すとなると、安い価格をつけるにしても130万ぐらいの価格は必要だ。ちょうど消耗品の交換時期でもある。1年点検をしっかりやっていて、交換がされている車なら、安心だが、そうでなければ消耗品の交換が必要だ。ぎりぎり車検を通して納車ということになると後で費用がかかることになる。
納車時の整備内容をしっかり確認しよう!
2009年2月26日木曜日
4代目オデッセィ
3代目オデッセィ

2003年10月~
オデッセィは3代目になってがらっと変わった。
2.4L DOHC i-VTECエンジン、新開発CVT+7スピードモードによる高い走行性能と、新開発の低床プラットフォームにより、立体駐車場にも入庫可能な1550mmという低全高スタイルとしながら、3列シート7名乗車のゆとりの室内空間をもつ。ミニバンでありながら、セダン同様の走りを目指した。S・M・L・アブソルートの4タイプ。これまであった3.0Lはなくなった。S・M・Lは160PS、アブソルートは200PS。
2005年10月のマイナーチェンジではSタイプを廃止したが、2006年4月には廉価版のBタイプを追加。さらに2007年2月にはBタイプの上にまたSタイプを追加。
2代目オデッセィ
初代ホンダオデッセィ

1994年10月~
これまで、ミニバンは商商用車をベースに作られていたが、オデッセィは乗用車ベースで作られ、それまでのミニバンに比べ全高は低くなった。
当初予想に反し、爆発的な人気となり、ミニバンブームのさきがけとなった。
シフトレバーはコラムシフトを採用し、前席から後席へのウォークスルーを可能にしていた。
エンジンはF22B型 2.2L 直4 SOHC。6人乗りと7人乗りがあるが、圧倒気に7人乗りが売れた。
エンジンはF22B型 2.2L 直4 SOHC。6人乗りと7人乗りがあるが、圧倒気に7人乗りが売れた。
タイプは、B・S・Lと3つあったが、Bは廉価版でほとんど売れてイなので実質はSとLだった。
1996年9月のマイナーチェンジではSとLの間にMタイプを追加し、フィールドデッキ仕様を発売した。
1997年8月のマイナーチェンジでは排気量を2.2Lから2.3Lに変更。そして10月には上級モデルとして、V6 3.0Lのオデッセィ・プレステージを追加発売した。
1994~1995 「日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞」「RJCカー・オブ・ザ・イヤー」受賞。
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